マネーフォワード

マネーフォワードについて

こんにちは、ピーマンです。
みなさん、資産管理はどのように管理してますか。

わたしは、マネーフォワードと言う資産管理アプリを使っています。
マネーフォワードのアプリは基本、無料で利用できるアプリです。

他にもいろいろな資産管理アプリがあり、いろいろ使用してみましたが、
最終的にマネーフォワードに辿りつきました。

私の場合は、月額500円を支払って、プレミアムサービスの機能を利用しています。以下にマネーフォワードのおすすめ機能を紹介します。

マネーフォワードのおすすめ機能

通知機能
クレジットカードの引き落とし残高が確定した場合や、ポイントの有効期限が近づいた時、高額の入金/出金などがあった時にプッシュ通知してくれます。
クレジットカードの引き落とし額が足りない場合などもちゃんとアラートを通知してくれます。
マネーフォワードを利用する前は、金額が足りなくて引き落としができずに、
クレジットカードの会社から電話がかかってくる事がよくありましたが、マネーフォワードを利用してからはそのようなことは無くなりました。

登録可能サービス数:2624件
https://moneyforward.com/active_services

金融機関11件以上の連携
通常だと10件までですが、月額500円でプレミアムサービスを利用することで
11件以上の連携ができます。
私は50件近くのサービスを連携させています。

1年以上前のデータを閲覧
こちらもプレミアムサービスですが、データを1年以上前のデータも見る事ができるので、資産が遷移しているグラフが表示できます。

登録されていないサービスの対応
マネーフォワードで連携できていないサービスはありますが、
手動で資産を登録することにより、管理することができます。
ちょっと面倒臭いですが、毎月1回連携されていないサービスを手動で更新することにより、資産を管理をしています。

登録されていないサービスは、私の場合は以下のサービスの連携ができていないです。

  • DMM.コイン
  • みんなのFX ※以前はできていた様ですが、認証方式が変わってから登録できなくなったようです。
  • ひまわり証券
  • メルペイ
  • 楽天ウォレット
  • SBI証券 金積立
  • LINE証券
  • paypay

この記事を読んで参考になりましたら、無料からでも良いと思うので試してみてはいかがでしょうか。

また、マネーフォワードは、以下のサービスも提供しているので興味があれば調べてみてください。

無料の会計自動化ソフト マネーフォワード クラウド会計

自動化でカンタンに書類作成 マネーフォワード クラウド確定申告

会社設立に必要な書類を無料作成 マネーフォワード 会社設立

生きているだけで丸儲け、引き続き宜しくお願いします!


ふるさと納税について

こんにちは、今日はふるさと納税について書いていこうと思います。

まず、ふるさと納税とは、一言でいうと

2000円でお礼の品がもらえる

ってことですね。

詳しく説明すると、ふるさとに寄付をすると2000円超える部分については、所得税の還付、住民税の控除が受けられます。

そして、お礼の品がもらえるので、もらえる品が2000円以上の価値があればお得ってことです。

手続きは、確定申告をするか、ワンストップ特例制度を利用します。
ワンストップ特例制度を利用すれば、現在、住宅ローン控除を受けている方でも優遇が受けられる可能性が高いです。

私は、住宅ローン控除も受けているので、ワンストップ特例制度を利用しています。なぜ、住宅ローン控除を受けていると、ワンストップ特例制度が有効なのか

それは、住宅ローン控除は住宅ローンの残債の1%を所得税から引き、引けない分については、住民税から引く制度です。

なのでワンストップ特例制度は、住民税から直接引いてくれる制度なので両方から税金を引いてくれるのでお得となります。

詳しくは自分で調べてお得になるか確認してみてください。

私の場合は、楽天ショッピングでふるさと納税の品物を選んでいます、
特に「お買い物マラソン」などのキャンペーンを実施しているときにふるさと納税の商品を購入すると楽天ポイントもたまってとてもお得です。

もちろん、たまった楽天ポイントは、楽天証券で投資信託を購入しています。

もし興味がある方は、やってみてはいかがでしょうか。