楽天証券とは

楽天グループで有名な楽天証券は手数料も安く、大手ならではの安心感がある。また2020年3月ごろには400万口座を達成し、SBI証券の2倍のペースで増加している、今人気急上昇中のネット証券会社となります。


楽天証券の特徴

楽天証券の特徴としては、色々ありますが、以下の特徴があります。

ネット証券最安!手数料がとにかく安い
楽天証券は「楽天ポイント」で投資ができる
※期間限定ポイントでは投資不可
投資信託が豊富
アメリカ株など国外の株が購入可能
取引ツール「MARKET SPEED」が優秀


運用ルール

楽天証券では、つみたてNISAやiDeCo(イデコ)を利用しています。少しですがアメリカの個別株も保有しています。

積立NISA 3,3000円
iDeCo(イデコ)5,000円
※23,000円に増額検討中
投資信託 15,000円
アメリカ株個別株 稀に購入


運用成績


つみたてNISA & 投資信託

2021年7月は、レバレッジ3倍の投資信託の売却を実施した為、少し資産が減っています。


期間資産リターン資産増減リターン増減
2020/7899,648 円40,721 円
2020/8990,995 円92,722 円91,347円52,001円
2020/91,007,160 円75,023 円16,165 円-17,699 円
2020/101,052,561 円63,644 円45,401 -11,379 円
2020/111,214,575 円169,153 円162,014 円105,509 円
2020/121,308,309 円202,826 円93,734 円33,673 円
2021/11,383,761 円230,313 75,452 27,487 円
2021/21,477,400 円270,117 93,639 円39,804 円
2021/31,589,740 円331,757 円112,340 円61,640
2021/41,683,706 円372,623 円93,966 円40,866
2021/51,738,875 円380,246 円55,169 円7,623
2021/61,834,970 円427,041 円96,095 円46,795
2021/71,780,409 円387,680 円-54,561 円-39,361 円

iDeCo(イデコ)

iDeCo(イデコ)で投資している銘柄がバラバラだったので、楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)、楽天・バンガード・ファンド(全米株式)の2銘柄に保有商品を入れ替えました。
iDeCo(イデコ)だと投資する商品を変更することは知ってましたが、保有商品を入れ替えることができることを知りました。収入が増えたら増額をしていきたいと思います。

2021年5月現在2ヶ月ほどiDeCo(イデコ)の引き落としがなく追加での投資ができていない状況です。原因については問い合わせ中となります。

引き落としが止まっていた原因は会社から在籍証明が発行されていなかったみたいです。現在は再会依頼をする為の手続き中です。それに合わせて毎月の投資額を23,000円に増額も合わせて申請しています。
このままでいくと2021年7月から再開できるかと思います。


期間資産リターン資産増減リターン増減
 2020/7101,490 円2,682 円
 2020/8112,384 円8,747 円10,894 円6,065 円
 2020/9116,596 円8,130 円4,212 円-617 円
 2020/10119,208 円5,913 円2,612 -1,600 円
 2020/11135,719 円17,595 円16,511 11,682 円
 2020/12143,689 円20,736 円7,970 円3,141
 2021/1150,930 円23,148 円7,241 円2,412
 2021/2161,215 円28,604 円10,285 円5,456
 2021/3170,559 円33,119 円9,344 円4,515
 2021/4180,863 円38,594 円10,304 円5,475
 2021/5182,800 円40,531 円1,937 円1,937 円
 2021/6187,813 円45,544 円5,013 円5,013 円

個別株

以前、じっちゃまが勧めていたロイヤリティーファーマの株を保有しています。
2021年7月は投資信託を一部売却した資金で「RPRX」、「BIIB」の株を購入しました。